
| ルーポの巨大ロボットPCが今週ついに発売へ! 身長200cmその名も「桜花」(アニオタニュース) | 2003年6月17日 |
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今の時点では、シルエットだけの公開みたいなんですけど、なんか、相当な大きさみたいです。 イメージでいえば、昔、話題になったガンダムPCみたいな感じかもしれません。 まぁ、ただの等身大プラモに、無理矢理PCを突っ込んだだけに見えなくもないが、それにしても、驚きだったぞ。 なんと、この剣も165cmの大きさみたいです。 つーか、コレが地震か何かで倒れてきたら、間違いなく切り殺されるだろうな…。 | |
| 無料ホームページ運営、55%が「やめようと思ったことがある」 | 2003年6月17日 |
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インターネットコム株式会社と株式会社インフォプラントが、10代〜60代の無料ホームページサービスを利用して個人ホームページを運営している人300人を対象に調査を行ったところによると、ホームページの運営をやめようと思ったことがある人は55%。その大半が、更新がめんどうになったことをあげている。
ホームページの運営をやめようと思ったことのある人は55%。運営をやめようと思った理由は、更新がめんどうになったからが最も多く、忙しくなったから、飽きたから、などがあげられている。
地縛霊みたいに…。 | |
| 少年ジャンプ29号 | 2003年6月16日 |
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さて、今週のジャンプ。 巻頭ページは、つの丸先生の新連載『ごっちゃんです』が登場です。 どうやら、相撲マンガのようなんですけど、先週登場のテコンドーマンガがコリアンに媚びすぎだと思っただけに、今週は、逆に日本の国技を持ってくるあたり、妙な対抗意識が感じられて面白かったです。 内容のほうは、読んでみても面白かったんですけど、これから『ごっちゃんです』が、ギャグとスポ魂の、どちらを優先していくのかという所が少し気になっちゃいました。 シネとしては、マキバオーくらいのバランスがいいなーと思ってるんですけど、ともかく、今後が楽しみです。 次は、何かと注目の『ワンピース』です。 エネルは、雷が効かないと知ったにもかかわらず、余裕の戦いぶりでルフィを圧倒しています。 …にしても、雷攻撃なしでもこれだけ強いなら、あの先週の狼狽ぶりは何だったんでしょう。 『キックスメガミックス』 必死に、千葉先輩の幽霊を消そうとする主人公。 でも、なかなか先輩の幽霊は消えてくれません。 というかむしろ、シネとしては、このマンガに消えてほしいんですけど。 『ブリーチ』 妖怪マンガらしく、巻末のコメントでも作者が『最近アシ達と外食に行くと、毎回4人で行くのに、必ず5名様ですねって言われて箸を5膳出される。ぜ…ぜんぜん怖くないよ』と、自分の怪奇体験を告白しています。 でも、それって、怪奇でもなんでもなくて、単に店からウザがられて嫌がらせされてるだけだと思いますけどね。 『ブラックキャット』 結局、なんの役にも立たなかったやさ男がイヴたんを介抱しています。 にしても、イヴたんの服は変身能力で治るにもかかわらず、ずっと破れたままというのは…、イヴたんって意外と見せたがり屋さんなんでしょうか。 まぁ、それはともかく、道を急ぐスヴェンの前に、新たな敵があらわれました。なにやら、氷をあやつる敵のようです。 でも、この敵の能力が、どうしても『ジョジョ』のギアッチョというか、ペットショップに見えちゃうんですけど。 『暗闇にドッキリ』 ちなみに、巻末コメントは『実は、僕の学生時代の美術の成績は10段階で5くらいでした。まわりの評価なんて、そんなもんです。みんなー負けんなよ!!』とのこと。 …つまり、ジャンプのアンケートのような評価なんてクソクラエとでも、言いたかったんでしょうか。 『KING OR CURSE』 今週の読みきりマンガです。 しまぶーっぽかったです。 『ウルトラレッド』 今週は、ついに最終回です。 最終ページの言葉が『さーて、次の相手は誰だっ』だったりと、いかにも打ち切りらしい締め方でした。 最後のコメントも『もっと、展開を考えていただけに残念です。』と、未練たらたらな様子。 地味に好きなマンガだっただけに、読者としても、なんだかなーといった感じだったと思います。 ちなみに、最後の方で、主人公の邪悪な父親が出てきたんですが、問答無用で肉ごと引きちぎるというのは、破傀拳というより、天狼星のリュウガの拳法みたいでしたし、なんか、破傀拳そのものも、最後までよくわからない拳法だったなーと…。 まぁ、多分、車田正美の『男坂』のように、設定や先の展開を考え過ぎた故の敗北だったんだろうな。 | |
| ラグフェス3 | 2003年6月15日 |
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ラグフェスとは、ラグナロクオンライン関係の同人誌などを販売する小規模なコミケのようなイベントです。 シネは、ラグフェスのような小さいイベントに行くのは始めてだったんですけど、ラグナロクそのものが同人ウケしそうなゲームだっただけに、当然盛り上がると思っていましたし、シネもラグナロクネタに走ったりするので、これはぜひ行かなければと思い、さっそく行ってみることにしました。 そんなわけで、さっそく、会場のサンシャインに到着。 でも、…ふと、路上に目を向けると、そこには信じられない光景が広がっていました。なんと一目見てそれとわかるオタの集団が大量にひしめき合っていたのです。 おいおい正気ですか、とも思ったんですけど、それにも負けずパンフレットを購入。 しかし、そのパンフレットを見ると、ラグナロクのラの字もありません。不安になったので係員さんに聞いてみると「ラグフェスは向こうの会場です」と非情なひとこと。 …どうやら、近くで似たようなイベントをやっていたために、会場を間違えてしまったようです。紛らわしいことをしないで欲しいものです。 でも、まぁ、考えようによっては、狭い会場で、ヲタのモンスターハウスに入ると考えただけで、嫌になりそうだったので、それは良しとしておきましょう。 さて、気を取り直して歩いて行くと、ようやくラグフェスらしい会場を発見です。 なんとか、列の最後に並ぶことができました。 さて、並びながら、ふと思ったことですが、 今まで、ラグナロクといえば同人系のゲームだなーと思っていたので、やっぱり客層もアニヲタ系の人が多いのかなーと思っていたんですけど、どうも列の人を見るとアニヲタ層とは微妙に違うという印象を受けました。 本来、私たちが思い浮かべる、典型的なヲタとは、動作がぎこちなかったりとか、目が合うと視線をそむけたりするような行動パターンがあるように思うんですけど、どうもラグ系の場合、目つきから見て、ヲタというよりもパソコン好きの濃度が高いような気もしましたし、ヲタ系というよりもラグナ系といった感じなのかなーと。まぁ印象論ですけど。 そうこうしていると、列も流れはじめて、ようやく会場に入れましたー。 入り口付近で、おみやげのポスターと袋をもらって、さっそく辺りを物色です。 各ブースの看板が、ゲーム中の露店のアイコンをかたどっているなど凝った演出だったり、頭にいろいろ乗せてる人とかがいて、眺めているだけでも面白かったです。 ちなみに、ネタバレしない範囲の内容の方は…、 まず、るぅりん☆さんの『ちゅうって何みゅ☆?』 歌あり、ボイスあり、ゲームあり、おまけありと、山盛りの中身で、一枚にまとめるのは、もったいないほどの、おなかいっぱいな内容でした。 続いて、『らぐあゆ』さんは、 4コママンガが面白かったです。 あと、パッケージがちょっとエロかったですけど。 あれも、パンチラがあって良かったぞ。 さすが、本人が昔、プリーストの服のスリットについて語っていただけあって、見事にスリットフェチのツボを押さえた作品だったな。 また、レイホウ氏の『Gloria』も少しエロめだった。 一部の画像などは、鼻血で俺を教化しようとしている様にも思えてしまったが…。 それはともかく、今日は、いろいろ見れて楽しかったです。 | |
| 「ペプシ」飲み解雇処分に、「コカコーラ」従業員 | 2003年6月14日 |
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解雇されたのは12年間、コカコーラ社で働いていたリック・ブロンソン氏。同氏は、店への配達を終わらせたところで、ペプシを購入し、休憩に入って飲用していた。この様子を目撃していた人間がコカコーラ社に報告したとしている。 解雇処分についてコカコーラ社は、ブロンソン氏の行為はコカコーラ社と同社の製品を中傷したもので、同社の方針に違反するためと説明している。 たとえば、マガジンの漫画家がジャンプネタを使ったら打ち切りになったりするんでしょうか…。 昔、マガジンで連載していた『代表人』が、作者急病のため休載ネタをつかったとき、当時休載ぎみだった『GTO』といっしょに、冨樫先生まで出しちゃったネタとか…。 もちろん、あのマンガも抗議(AuSYSTEM・6/20参照)がきたらしいんだけどな…。 | |
| ヤングアニマル12 | 2003年6月13日 |
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『ベルセルク』 今回は、怪物退治も無事に終わり、村人たちに感謝されながら、村を後にしたガッツ一行。 しかし、悪のボス、ゴッドハンドの一人と戦った傷は深く、傷を癒すため魔女の森のフローラの元へ帰ることにしたらしいです。 ところが、霊樹の森は、迫りくるゴッドハンドの使徒の手によって、炎につつまれていた、というあらすじでした。 にしても、本来のベルセルクだったら、怪物を退治したものの逆に村人から怪物扱いされて村を追い出されるような暗い展開が売りのはずなのに、今回は、村人に感謝されるあたりがベルセルクらしくなかったというか、ヌルい話だなーと思っていたら、まさか、こんな暗いオチが待っていたとは、正直、驚きでした。 でも、最強の味方、髑髏のおっちゃんが付いていながら、みすみす館に火をつけられてしまうのも、どうかと思いましたけど…。 『エアマスター』 今回は、3人娘の三つ巴対決です。 女子プロレスラー・カイが、他の二人から全然相手にされてなかったのは仕方ないとしても、そんなカイに一撃で葬られてしまったアキオ達が、さらに情けなく思えてしまうのは、気のせいでしょうか。 『ホーリーランド』 スランプによって自信をなくしてしまった神代ユウたん。 しかし、今回は友人たちの熱い応援によって、ついに自信を取り戻すことができたようです。 「戻った…、僕の…拳…力…。」と、感涙するユウたん。 まさに感動の復活です。 …以降、感動のモノローグが続くはずでしたが…、 ところが途中で、そのモノローグは脱線し、なぜか、作者の個人的な体験談が語れはじめてしまいます。 「唐突だが僕(作者)にも欠けてはならないものを失った経験がある。読者の皆さんにもないだろうか。僕は20歳の頃、いろいろな事があって子供の頃から普通にやっていた、マンガを創るという能力を突然失ってしまった。プロになろうと研鑽していた時だった。違う道を歩いていたが、あるきっかけで、ふいに、その能力が戻った、が、その時は7年もの時が経っていた。」 と、読者がユウたんの復活に感動しているときに、いきなり、そんな個人的な体験談を語られても…。 大丈夫でしょうか。森先生…。 しかも、今週は、何を思ったのか豪華2本立て、さらにカラーページですよ。 それに、あの作者、絵も上手いのに、なんで『みたむらくん』にだけこだわるのかと…。 いくら社内では有名人だからといって、それは無茶な企画だと止める奴はいなかったんだろうか…。 | |
| 「山本五十六カレー」新発売 | 2003年6月12日 |
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長岡市のホテルニューオータニ長岡(吉崎孝総支配人)は12日、同ホテルが考案・販売している同市出身の連合艦隊司令長官・山本五十六元帥にちなんだ「五十六カレー」のレトルトタイプを発売した。当面はホテルのみの販売となるが、「長岡市の新たな特産品として全国に売り出していこう」と、グループ展開の販売も視野に入れている。
それにしても、五十六カレーとはな…。 なんなら類似品で、737カレーとかも出して欲しいものだが…。 | |
| 少年マガジン28号 | 2003年6月11日 |
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まず、巻頭ページは『クニミツの政』です。 最近、TVドラマ化が決定したり、講談社漫画賞を受賞したりと、飛ぶ鳥を落とす勢いのようです。 ともあれ、講談社漫画賞受賞おめでとうございますという感じでしょうか。まぁ、審査員の内館牧子とその他の面々に誉められても、あんまり嬉しくないでしょうけど…。 にしても今回の漫画賞、なぜに今さらという感じもしますが、コメントにも書いてあったように、少年マンガと政治マンガのミックスという意味では、マガジンの中では面白い方なんじゃないかなーと。 もっとも、マンガとして読んだ場合、要所要所のセリフがお説教くさいというか、セミナーっぽいというか、予定調和的にお説教に持っていこうとしている会話シーンが、鼻につくのというのはありますけど…。 『ツバサ』 何度読んでも別の雑誌を読んでいる気になってしまうのは気のせいでしょうか。 なんか、他のマンガにくらべ、あきらかに浮いている感じです。 さて、よくマガジンでは、唐突に大物作家を起用することがあるようなんですが。 そういえば、昔『カイジ』の福本先生が起用されて『無頼伝 涯』というマンガを連載されたときも、さんざん浮きまくった上、あっけなく打ち切られてしまい、 福本先生自身も『あの時(涯)は、このままいけば大丈夫だろうって意識があって。それが失敗した大きな理由ですね』とコメントしてしまうほどの、どうしようもない結果に終わってしまったんですが、今回のCLAMPの『ツバサ』も、そんな方向を歩みそうでちょっと心配です。 『華村理沙16歳』 今週の読みきりマンガです。どうやらアイドルを主人公にしたマンガのようです。 内容は、アイドルマンガなのに、女の子が可愛くないという根本的に間違ってるマンガでした。 そういえば、少年マガジンのアイドルマンガといえば…、伝説の竜の声を持つアイドルと神の声を持つアイドルが、サイキックバトルのように歌で対決するという『ドラゴンボイス』や、マガジンの成り上がり思想とアイドルをミックスさせた『BigStar大吉』が記憶に新しいんですけど、なんともいえない内容でしたし…。 それにも懲りずに、まだマガジンは、アイドルマンガをプッシュしようとするのが不思議でなりません。 『ガチャガチャ』 なんでプラグスーツ着てるのかとか、エヴァみたいとかいうのはさておき、そろそろ最終回のようです。 まぁ、読んでないから別にいいんですけど。 というわけで、今週はこんな感じでした。 にしても、マガジン編集部は本当に、真島ヒロが看板作家だと思っているのかと小一時間(ry | |
| 少年ジャンプ28号 | 2003年6月9日 |
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まず、注目は新連載の『キックス・メガミックス』です。 そういえば、コレ、昔、読み切りで載ってましたよね。なぜに今さら連載という気もしますけど。 でも、幽霊がテコンドーを教えるという設定が、まんま『ヒカルの碁』だったので、もしや『ヒカル』を牽制しての連載なのかなーと、ふと思っちゃいました。 まあ、それはさておき、このキックス・メガミックス。 主人公が、いきなり人違いで、速水という怖い不良と戦うんですが、『誰ですか、その怖そうな人は…』と言っているくせに、絵がぜんぜん怖そうに見えてなかったり、引き絵が多いためか、格闘マンガなのに動きがなかったりと、画力がなんとも言えませんでした。 連載最初から、10週打ち切りコースにならない事を祈ってます。 『ボーボボ』 ボーボボチームと電脳6闘騎士チームが、いつものように不条理な戦いを繰り広げています。 にしても、ファウスト先生、いい味出してました。 『ONEPIECE』 ゴム人間だから、エネルの雷攻撃がきかないって…、 尾田先生に限って、そんなベタな展開はしないだろうと、大半の読者が高をくくってていたにも関わらず、あえてそんな展開にしてしまう尾田先生…。さすがです。 完全に裏の裏をかかれたというか、16ページ目のエネルの驚き顔が、読者の心情を端的に表しているというか、そんな感じでした。 『ハンター』 落書きが15ページほど掲載されてます。 ちなみに巻末のコメントは『先に謝ります。キルアの順番1つ間違えてます。すいません。』だそうですが、もっと他に謝るべき所があるだろうと…。 まぁ、それはさておき内容ですけど、オペレーターのお姉さんもゲームマスターだったというのは、どういう設定なのかと。というか、グリードアイランドが出来てからずっといたわけで…、こんな、最低グラフィックのゲームに関わって人生無駄にしたとか考えなかったんでしょうか。 『ブラックキャット』 イヴたんが鋼鉄化しています。 なんか、『忍空』の全身を鋼鉄化させる敵を思い出しちゃいました。 まぁ、世間では、アンドロイド萌えとか流行っているようなので、矢吹的には、こういうのもアリなんでしょうね。 『ブリーチ』 新手の刺客が登場です。 でも、このモミアゲの刺客…どう見てもヤラれキャラにしか見えませんけど。 『サンタ』 なんか、最近絵が荒れてきているような気がします。元々上手い方じゃなかったにしても、あの猫の王冠などのヘボさは、正直あんまりでした…。 もしかして、打ち切り間際で、やる気なくしちゃったとか…。 『暗闇にドッキリ!』 ここに来て新しい設定を出すなど、どうやら打ち切りの危機を回避したご様子。 しかも、巻末コメントにも、叶先生の連載終了をねぎらうなどの勝者の余裕すら感じられます。 まぁ、最後にあがいているだけかも知れませんけどね。 『プリティ・フェイス』 さて、今回は感動の最終回でした。 にしても、ふと思ったんですけど、 このマンガの設定で、他人が顔を変えて別人すり替わるというのは、見方によっては、ある意味サスペンスですよ。なんか吉良吉影チックというか、寄生獣というか、スナッチャーというか…。 でも、そんな危ういネタを、うまくコメディタッチで描けたところが、叶先生の力だったのかなーと。 と、最後なので叶先生を持ち上げてみたところで、 今週の感想はこんな感じでしたー。 『ROOKIES』の森田まさよしが、病気療養中につき、しばらく休載するとの事だが…。 最初は、冨樫先生みたいに裏技でも使ったのかと思っちゃいましたけど、どうやら本当のことのようで、かなり不安です。 かつての、ゆでたまご先生みたいに復帰してくれたらいいんですけど、新沢基栄先生の『ボクはしたたか君』みたいに、いつの間にか終了していたらと思うと心配です。 それに、森田先生がいなくなったら、ジャンプで重い絵を書ける人がいなくなっちゃいますし。 そんなところで、ネットアイドルシネは森田先生を応援しています。 | |
| GC用「スターソルジャー」発売に合わせて高橋名人が復活!? | 2003年6月8日 |
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"16連射!"と言えばハドソンの高橋名人。現在高橋氏はハドソンで業者相手の営業を担当しているが、今年の夏は久々に店頭に立つという。さらに店頭での模範演技も検討しているそうだ。高橋氏は『今だと1秒間に13発が限度ですよ』と笑っている。 しかし、かつて16連射や、毛利名人との2大名人対決で、一世を風靡した高橋名人が、実は普通の営業だったと知ってしまったのはショックだったぞ…。 92年に放送されたテレビドラマで、『邪聖剣ネクロマンサー3』と『天外魔境2』という劇中では架空のゲームソフトの開発を巡り、2人の会社員が活躍するというドラマ『運命の逆転』に、主演の中井貴一と工藤夕貴に混じって登場していたり、アニメ映画で声優として登場したりと、 80年代のファミコンブームも去り、営業に戻ってからも、地道な活躍を続けられていたようなんですけどね。 にしても、今回はスタソル絡みで復活するなら、もう一度、毛利名人と対決して欲しいところだが…。 でも、5月22日のWebSPAで、渡辺浩弐が、 『当時僕は『高橋名人vs毛利名人・スターソルジャーの秘密』という映画のシナリオを書いた。このゲームで、2大名人を対決させたのである。映画はもちろん大ヒットとなった(今はカルト化しファイル交換の人気アイテムとなっているという噂もある)。その続編を、制作しようと思っていた。東京ドームで、高橋名人と毛利名人を再び対決させる。そして20年ぶりに、決着をつけさせるのだ! ……というわけでまず、高橋名人に出演を依頼したのである。・しかし、あっさり断られた。』 と述べていたので、それも難しそうですけどね。 | |